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逸品(タオル編)

世の中、いろいろといいものがあるもの。

2ヶ月も経つところで、ようやく出産祝いのお返しを送る。親戚メインだから、近所にある進物の大進でいいかと思うも、別途送料に引っ掛かり、方針変更。送料込、写真付メッセージ(30円)も対応可能なコンセントを利用し、「kontex」というオーガニックタオルを送る。

愛媛県今治市は、言わずと知れたタオルの産地。海外の安価なタオルに押され気味と聞いていたけど、今回タオルをメインに探して、その種類の豊富さ、高い付加価値が付くこだわりの深さに感心する。

kontexシリーズも、アメリカ産オーガニックコットンを、今治で染色、織り、縫製したもの。厚め生地のバスタオルは重宝するものと、自分がほしいものを基準に選択。


そんな中、少し多めのお祝いをくれた方にと選んだのは、風で織るタオル「池内タオル」。こちらも今治のタオルながら、その違いは、エコテックス・スタンダード100 クラス1の認証を受けていること。この規格は、スイス認証機関による乳幼児が口に含んでも安心という安全認証で、直接肌や口に触れる機会がありながら、染色等化学処理を施すタオルに安心感を与えるものとなっている。

新素材としてバンブー(竹繊維)とオーガニックコットンによるB&Oは、触感の良さと吸水性の高さで評判がよく、このフェイスタオルを、オーガニックコットンのバスタオルと組み合わせ、ギフトセットを作る。


バスタオル一枚が4千円となると、ギフト以外ではなかなか買えないけど、いいものを探すとさすがにいろいろとあるものだと感心。そして、こだわりをもって高品質商品の開発・生産を続ける国内縫製業の姿を垣間見、嬉しくなる。

いらないよと言われながら実家へ送った内祝(池内タオル)は、そのままこちらに戻ってくる予定。池内タオルの評判をしっかり確かめようと思っているところで。


(補足)
池内タオルは、最近テレビで紹介されたらしく、なにせ品薄。ギフトでない限り、好みのカラーがないなら、じっくりと待ちたいとこ。コットンヌーボーというおもしろい企画は、現在8月出荷分の予約受付中。バスタオル6300円という値段も、その解説を読めば、きっとほしくなることだろう。まずは、ホームページをご覧あれ。
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ユーロ2012の放送について

ユーロ(UEFA欧州選手権)2012が地上波で放送されることを知ったのは、大会数日前のこと。いつものようにWOWOWだけと思っていたから喜びもひとしお。

TBSが放映権を獲得し、山口県ではTBS系列のテレビ山口(TYS)が放送。順調に予選リーグを放送し、個人的には深夜放送の録画視聴により、レベルの高い真剣勝負を楽しむ日々を過ごす。

そんな放送がパタッと止まったのが、金曜日のこと。いよいよ、グループリーグ突破がかかる大詰めの試合が、TBSの放送スケジュールにありながら、TYSの番組表には未掲載の状況。その時間帯に載るは、「スマスマ(再)」、「めちゃいけ(再)」と、いつものフジテレビ番組の1週遅れの再放送。まさか、根強そうな人気バラエティ番組放送の声に負け、ユーロ2012の放送を前半だけで打ち切ったのかと、絶望的な危機感を覚える。

これは大いに優先順位を勘違いしている、まさか安易に視聴率が取れる、安価な再放送を会社都合で優先したのではと勘繰り、その状況を諦めつつも、せめて一矢報いるべく編成部にメールを送る。


・・・・・
テレビ山口編成担当 殿

・ユーロ2012について、予選リーグ一部のみの放送とし、決勝リーグを放送しない理由は何か。

・WOWOWを除き、BSを含む唯一の放送媒体としてTBS系列が選ばれながら、県内唯一のTBS系列であるテレビ山口が放送しないことは、県内視聴者の視聴機会を奪うものである。全国的、世界的に取り上げられている話題性の高いコンテンツに対する判断として、視聴者に責任を感じないのか。

・御社の役割は、系列他局(フジテレビ)における過去番組の再放送なのか、世界的にニュース性のある情報のリアルタイム放送なのか。

・地上デジタル放送移行により、県央部における県内視聴者が、九州、広島地域の放送視聴が不可となった現状を踏まえ、あらためて御社の役割を考えていただきたい。


・・・・・
一言で言えば、楽しみにしてるんだから、ユーロ2012をちゃんと放送してよ。(ケーブルテレビ加入者に限るが)、地デジ化によりフジテレビは通常視聴できるようになたんだから、再放送はもういいんじゃないかと。
まあ、言いっ放しで期待せずにいたけど、さっそく翌日に回答。


・・・・・
テレビ山口でございます。
ご質問、ありがとうございます。

ご質問の「UEFAユーロ2012 サッカー欧州選手権」についてですが、TBS系列では全11試合を放送予定で、今後は
6/24 3:30-準々決勝(C組1位×D組2位)
6/25 3:05-準々決勝(C組2位×D組1位)
6/29 3:30-準決勝
7/2  3:00-決勝

を放送予定です。試合につきましては、テレビ山口でもTBSが放映権を獲得した11試合につきましては、全て放送する予定としております。地上波で全試合を放送しない理由につきましては、放映権の契約にも関わることと存じますので、詳しく判りかねます。申し訳ございません。
いただきましたご意見は、今後の編成の参考とさせていただきますとともに、ユーロの放送につきましては、ご要望として制作のTBSにも申し伝えます。ご意見、ありがとうございました。

テレビ山口


・・・・・
むむ、TBS系列の全11試合を放送する??なるほど、確かに今週TBSが放送する予選リーグは、前日試合のハイライトで、ダイジェストの位置づけ。TYSとしては、ダイジェスト放送には付き合わないから、今週は放送がないということか。

先週はダイジェストも放送していたのに、その判断の違いは何ぞやと思いつつ、まあ、決勝リーグが放送されるなら、何も言うことはない。ただ、要求事項にない地上波での全試合放送の対応に問題をすり替え、本題の一つである地デジ化後の他系列番組の再放送の扱いから逃げているような気がしないでもないが。


ということで、今回の結論は、ユーロ2012の決勝リーグは、山口県でも見れますよということ。俄然、今週末が楽しみになってきたところで。

キャリアは周りから来るもの

ホームネットワーク確立をめざし、無線LAN親機を買い替え。450メガの速度まで対応するという、BUFFALOの最新機に。

ケーブルインターネット(月3675円(プロバイダー料込))という価格重視の選択ながら、回線速度下り1.5メガは、あまりに酷い(検証は、いつもの回線速度測定サイト)。しかも、通常プラン+500円の追加料金で、26メガサービスを申し込んでいるにもかかわらず。

ホームネットワーク確立には、まずはインフラの整備から。26メガのサービスでありながら、その10分の1にも満たない現状を打破すべく手を付けたのが、無線LAN親機の最新機への買い替えという訳。

回線速度は、受け手(パソコン)の能力にもよると指摘を受けるが、今の速度はそういう段階にないと、強行。結果、最もいい時で10メガという数値をたたき出す。とはいえ、この瞬間は395キロというメガにも満たないあり様で、ケーブルインターネットそのものへの不信感を募らせているところだけど。

まあ、インターネットはさておき、この無線LAN親機への投資は、外付けハードディスクの有効活用、その先には、パーソナルクラウドの導入も見据えたもの。ネットワーク対応ハードディスクにより、外出先からの自宅ハードディスクへのアクセスを実現することで、全データをパソコンではなくハードに保存、まさにパーソナルサーバー=実質的なクラウド環境を作ろうというもの。

これがあれば、どこからでも写真、動画の読み込み、ホームページ更新が可能になるというもの。パーソナルクラウドサービスは値段もよく、10ギガ程度で収まらないデータ量なら、ネット対応外付けHDDも選択肢としてあるのではと思うところ。



・・・・・・・
クラウドサービスを調べていると、ヤフーがリーズナブルなクラウドサービスを提供していることを知る。

ヤフー・プレミアム会員であれば、50GBまで無料、1000GBなら月300円。ちなみに、プレミアム会員は月346円の会費が必要となる。

これは数ある選択肢の中でもお得では?と思うものの、ふつふつと湧きあがるもう一方の思い。なぜヤフーは、未だジオシティーとヤフー本体のサービスを統合しないのかと。

ジオシティーは、ヤフーが買収したホームページ作成サービスで、創設当時から当ホームページの設置場所。50MBまで無料ながら、数年前に容量を超え、今や月500円を負担するジオプラス会員。容量は1GMまでで、現在その3割を超えたあたり。

ここで思う。この500円の対価は、ホームページの場所代のみ。プレミアム会員と連動していないから、オークションに参加できず、メールの容量が増えるわけでもない。にもかかわらず、さらにプレミアム会員が、50GBまで無料で使えるようになるとは、何事かと。1GBのサービスに、プレミアム会員以上のコストを負担しながらのサービスの差に、愕然。

アクセス解析はグーグルが圧倒的にレベルが高く、ブログでは(その機能をほとんど使わないながら)FC2はなかなか便利。ヤフーのホームページ関連サービスでさえ、無料サービスに敵わないながらここにしがみついている理由はただ一つ、アドレスを変えることのリスク、迷惑を懸念しているだけ。

FC2のホームページは、1GBまで無料、月300円で10GBまで利用可能だとか。これはもう、サービス改善の見られないヤフーにこだわっている場合じゃないと真剣に考えるところで。



・・・・・・・
「日本マクドナルド社長・原田泳幸氏の言葉より」

アップルコンピュータジャパンの社長から、日本マクドナルドに転職し、社長として既存店舗売上高7年連続プラスに導いた原田泳幸氏の本を好んで読むこの頃。低価格戦略で一時代を築いたマックの、その後の価格設定の迷走に始まる低迷期は、ファストフード批判と合わせマックの終焉を予感させたものだが、異分野から参画し、見事立て直した手腕に、それだけで興味がわいてくる。

「勝ち続ける経営 日本マクドナルド原田泳幸の経営改革論」(朝日新聞出版)より。これは、講演内容を本にしたものだから、じっくり彼の理論に耳を傾けたいなら、「とことんやれば、必ずできる」(かんき出版)の方がおすすめ。勝ち続ける経営も、事例による分かり易い説明で、頭に残り易くていいものだけど。


・低迷の原因は基本を忘れていたから
外食産業の基本QSC&V(クオリティ、サービス、クリンリネス、バリュー)に立ち返り、顧客満足度をあげることが、売上高の増加につながる。基本に立ち返れ、基本以外は何もするなというもの。合わせて、低迷時の新規ビジネスの危うさを説くが、どの業界にもあてはまることだろう。業績不振だから本来のビジネスに危機感を覚え、基幹ビジネス以外の新規ビジネスでもう一本柱を立てておこうとなりがち。結果、経営資源が分散し、その会社でしかできないことから遠ざかっていく。次の成長のためには、目の前のおいしいものも捨てることが必要。


・キャリアは周りから来るもの  ※個人的に気に入っているのは、この項
キャリアデベロップメントについて、若い人からの質問には、「キャリアを自分で考えるな」と答える。自分でキャリアを求めていくようなことをしても、絶対その通りになるわけがない。キャリアプランを作るというのは自分の可能性を絞るということ。しかも、たいてい思った通りにならない。

キャリアとは周りから来るもの。その日、その日、自分の命題に関して周りが期待する、上司が期待する以上の結果を出せと。そういうことをずっと考えていれば、キャリアというのは必ず周りから来ると思う。

社員によく言うのは、教育とはトレーニングに行かせることじゃない。本人が今やっている以上のことをやらせることだと。極端なチャレンジングな仕事もやらせて、必ず成功するように周りと上司がサポートしろと。そうやって初めて人は育つ。そういったチャンスに巡り合うためには、期待以上のことを毎日やるだけだと思う。


・チームのパフォーマンスを最大化するのがリーダー
窮地になればなるほどトップが殺気立てば殺気立つほど、スタッフは考えなくなる。自分一人で考えると、自分一人の頭脳のキャパシティ以上のことはできない。みんなのいろいろなアイデアを引き出すためには、みんなに考えさせなければいけない。

リーダーシップもいろいろな表現があるが、チームパフォーマンスを最大限に持っていくために自分の言動を自己コントロールする能力だと思う。つまりチームがベストの動きをするために、自分は今、どういう言動をしたら一番いいんだろうと考えられる力。

それを自分で理解して自分から率先してそういう行動を取る。あるときは厳しくこっちを向けという。あるときはバカにならなければいけない。あるときは冗談を言わなければいけない。その場その場でチームがベストになるような振る舞い方があると思う。いつも論理だけでリードしようとしても、人は動かない。

わくわく庵

一昨日放送されたテレビ朝日「人生の楽園」(土曜18時)に、山陽小野田市・家庭料理の店「わくわく庵」が出てたね。放送直前に友人から連絡をもらい、急いでビデオ録画。なにせ土曜は、昼から21時過ぎまで仕事に出ていたものだから。

メジャーな郷土料理や驚くようなメイン料理が出るわけでもないけど、手作りの家庭的な味わいと驚くほどの量、そして包まれるような温かな雰囲気が、またこの店を利用したいと思わせる。しっかり量を食べても後に引かないのは、食材を含めた質の高さ故だろう。

フレンチやイタリアンのような特別感はないけど、また皆で料理を囲んでわいわい盛り上がりたいなと思わせる。物質的な雰囲気では決して出せない、オーナー夫婦の人柄がもたらす空気感を味わってもらいところ。



・・・・・
すっかり日記もご無沙汰ながら、積もる思いはいろいろと。まあ、好きなことを書いてみる。

東電一人悪者の扱いは、どうなのか。千年に一度の自然災害による事故に対し責任を負わせること、しかも自然災害の例外規定を時の政府の解釈により適用しないことなど、法治国家としてあるまじきこととは、変わらぬ思い。少なくとも、国家として推進してきた原子力発電事業の責任の一切を転嫁する姿勢は、許しがたい。

一方、事業継続こそが使命の企業にとり、予見不可能な自然災害に対し無限責任が問われることは、なによりのリスクとなる。この度の政府対応は、事故=倒産を求めるものであり、正常な経営者であれば原子力発電事業からの撤退を決断すべきで、出資者(株主)としても倒産リスクを抱え、わずかな利益を追う経営者など許さないだろう。

個人的には、原子力発電事業を感情論で反対するつもりはなく、むしろ、廃棄物処理という未解決の問題を抱えながらも推進してきた事情、二度のオイルショックを経て資源のない国が外部要因に振り回されずに豊かな生活を送るための方法として行き着き、50年かけ一歩ずつ進めてきた技術の進歩を思えば、一時の感情論での即時廃止や新たな電力に移行するまでのつなぎという拙速な結論は受け入れ難い思いでいる。

世界的に優位性を持ち、人類の未来を変え得る先端技術でありながら、一時の感情論、人気取りでその火を消そうとする政府の対応。これは、電力会社が、社会が憤ることではないのか。原子力発電技術を失うことが、将来の日本に何をもたらすか。それを語れないなら、政治家など存在する意義はない。


原子力発電所事故に対し、法規則を無視し、あれだけ介入した政府に一義的な責任があるのは明らか。想定を超える津波リスクの指摘への不作為が責任の所在というなら、あまりに乱暴。土木事業が100年に一度の災害を想定しているように、費用対効果で最大限のリスクに対応するのが社会における責任だろう。

(余談だが、将来の津波に備え、高台移転を迎合する雰囲気は何なのか。人間は利便性の高い土地に移り住み発展してきた。今起きた事実を恐れるのはわかるが、果たして50年後、いや20年後でも、100年後や200年後に起きるかもしれないリスクを恐れ、その時代を生きる人達が不便な生活を受け入れているとは思えない。江戸時代の先祖が恐れた思いが、今に届いていなかったように(だからといって、それを届ける不毛さは語らずもがなだが)。不便な地での生活は、人に新たな地への移転を促す。町は縮小し、思いを抱く今の時代の人達の終わりとともに、その歴史に終止符を打つだろう。一時的な思いに、どれほどの税金をつぎ込むか。どちらの判断を取るにせよ、それを語るのが政治家の責任のはずなのだが。)

法治国家として、今後の先例となる自然災害における企業の賠償問題は、(千年に一度の災害がここに当てはまらない結論を出す裁判官もいないと思うが)例外規定の解釈も含めて、裁判で争うべきだった。(出資者には許しがたい経営判断だが)それを被害者への早期賠償を優先し、一企業である東電が権利を放棄したことは、社会全体から称賛されるべき決断であるはずだ。思えば当時、あまりにバランスを欠いた結論に、税金による被害者への損害賠償という持ちこたえられないほどの責任を逃れた政府が、事故の責任については東電だけに背負わせないことでお互い合意したのだろうと、勝手に解釈したもの。

ところが、年末にかけて一気に火を噴いたのが、政府による東電への責任論。本来国が負うべき賠償を肩代わりさせておきながら、あれだけ大騒ぎして政府自身がコントロールし続けた事故時対応の責任まで負わせた結果、すっかり消えたのが政府の責任。こんなバカな話はない。

加害者として位置付けられた東電は、言い訳の場さえ与えられない。政府はマスコミをコントロールし、正義の味方よろしく、東電を責め続ける。曖昧にされた責任は、事故の真相究明を阻み、時の政権の描くストーリーが歴史として刻まれていく。東電の責任で落ち着いた世論を無用にかき乱すな、真実の追求など誰も求めていない、ニュースが流れる度にどんよりとした画面から聞こえるささやき、はたしてこれが日本の舵取り役に求められる姿勢なのだろうか。


原子力発電事故は自然災害と認定し、東電の責任は有限とする。客観的な判断は、事故調ではなく、裁判所に仰ぐ。裁判の結論が出るまで、国が賠償金を負担する。賠償金は、全国民への均一課税とする。政治家を選んだのは国民である、選んだ政治家が推進した事業、判断した対応への損失は、国民が負担すべきこと。この意識がないから、政府への責任追及、その役割を担うマスコミへの責任追及が甘くなる。

責任を負った上で、さらに原子力発電事業の将来をしっかりと語る。それを判断するのが、国民の役割であり、責任である。
住民の声に左右される地方自治体と同じレベルで国が判断基準を持つなら、はや悲劇。地方は地方、国は国の視点がある。責任逃れ、人気取りの舵取り役に、いったいいつまで国民がついていくと思っているのだろうか。
プロフィール

Author:hiro

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